アフィリエイトは未開拓市場で!フェイスブックで月収60万稼ぐ方法

 

他SNSとは違い、実名登録制のサービスであるため、
信頼度と親密度の高い空間を形成できるフェイスブック。

いわずもがな、世界一の規模を誇るSNSです。

 

ブログやメルマガ、ツイッターを使った
アフィリエイトは知っていても、
「フェイスブックを使ったアフィリエイト」の話を
聞いたことのある人は少ないのではないでしょうか?

 

・フェイスブックでアフィリエイトってどういう仕組み?

・そもそもフェイスブックでアフィリエイトするのって禁止じゃないの?

 

そのような疑問への回答も踏まえつつ、
フェイスブックでアフィリエイトをする方法を紹介します!

 

 

フェイスブックのアフィリエイトは禁止?

 

フェイスブックは情報の拡散力が高い
SNSという点においてはツイッターと似ています。

 

そのため、自分のサイトやブログへのアクセスを
増幅させる集客方法として用いられることがあります。

 

しかし、幾分「実名」を登録して利用するサービスなので
「名前を使ってアフィリエイトをする」ことを嫌う人が多いようです。

 

確かに、個人の本アカウントは商用禁止となっています。

しかし、個人アカウントではなく
「フェイスブックページ」を作成し、
それを集客目的にすることで集客することができます。

 

フェイスブックページから個人アカウントが
特定されることはないため、
安心してページを利用したビジネスをすることができます。

 

フェイスブックのアフィリエイト方法とそのメリット

 

フェイスブックページにはブログと同じような要領で
アフィリエイトを進めることができます。


つまり、記事を投稿し、記事内のアドレスから
外部サイトに誘導する、という経路をとります。

 

記事を続けておってくれるフォロワー、
ファンを増やし、彼らによって投稿が拡散
されていくことで収益を増やす、、、
この仕組みはツイッターのアフィリエイトに似た部分があります。

 

しかし、ツイッターとの大きな違いは「実名登録」と
「タイムラインのアルゴリズム」にあります。

 

まず「実名登録」は、投稿に自然と信頼感を
付加することができます。
よってツイッターよりも記事内のURLから
外部へ飛んでくれる可能性が高いです。

 

また、ツイッターと違ってフェイスブックの
タイムラインは時系列順ではなく、
その人の「いいね!」したページや「シェア」したページに
関連する投稿が上位に出てくるアルゴリズムを取っています。


よって一度「いいね!」や「シェア」をしてもらうと、
そのページの投稿が表示されやすくなります。


ツイッターではターゲットがアクティブになる
時間を狙って投稿する必要がありますが、
フェイスブックにはその手間がありません。

 

また個人アカウントだけでなく、量産が可能なので、
複数のジャンル別にページを設定することも可能です。

 

ただし「いいね!」をすると、そのアカウントや記事に
「いいね!」を押したことが友達に
拡散される場合があります(プライバシー設定で変更可能)。

それが情報拡散力の向上にも繋がっていますが、
そのために「いいね!」を渋る人も一定数います。

 

 

フェイスブックアフィリエイトは稼げない!?

 

同じやり方を取っていても、少しの差で収入が
大きく代わってくるがアフィリエイト収入です。

 

よって、サイトによって「フェイスブックは稼げない」
「リスクが高い」という声も多く見受けられます。

 

しかしそのサイトのコメント欄には「同じような方法でやったら、
『いいね!』の数は少なかったけど、
5、60万くらいの収入が得られた」というコメントもあります。

 

最終的にはその人のバイラル力がどれくらいあるか、
センスがどれくらいあるか、
という個人差に落ち着くのがアフィリエイト収入です。

 

よって、メインの収入源というよりは、
リスクもある副業感覚でやるくらいが
ちょうどいいのかもしれません。

 

 

まとめ

 

フェイスブックでは、個人アカウントの商用利用は
禁止されていますが、ページを利用したビジネスは
行われていて、まだまだ開発の余地のある分野です。

 

アフィリエイトの仕組み自体はツイッターアフィリエイトと
似たような特性がありますが、「実名登録」と
「独自のアルゴリズム」というフェイスブックの特性上、
ツイッターよりも幾分かメリットのあるSNSです。

 

最終的にどれくらい稼げるかは、その人の記事を書く能力と
フォロワーが求める分野の記事をかけるかどうかにかかっています。


しかしまだまだ未開拓な分野なので、研究すれば
しっかりとした成果を出せることでしょう。

 

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